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アルビーの弟夫婦のところに5月末に生まれた双子の女の子、マルタとクラーラに会いに行きました。モモにとってはいとこの二人、とても小さく生まれましたが元気に大きくなっています。

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こちらがお母さん似のクラーラ。父親曰く、「彼女のキャラクターはオナラ」だそうです(笑)。

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こちらはお父さん似のマルタ。1900gで生まれ、やっと3000gを超えたそうです。飛び出たあんよに「いい子、いい子」するモモ。

今は奥さんの実家(築600年のお屋敷!)で、家族総出でのお世話中。それぞれに、3時間おきにミルクをあげるだけでも大変そう!夜中は夫婦二人で交代であげているそうです。さすがに疲れている様子・・・
でもこの日彼らは海に行っていたようで、こんなに小さな赤ちゃんが二人いても海に行ったり街を歩いたりしているところが、さすがイタリア人だな~と思いました。私なんて、モモをベビーカーに乗せてその辺の公園に行くのも暑いし面倒だな~って思ってるのに、子供の準備して、車に乗せて、ミルクのこと考えて・・・なんて、考えるだけで疲れちゃいます(苦笑)。
お母さんがシャワーを浴び、おばあちゃんが食事の支度をしている間、私もお手伝い。クラーラを抱っこして寝かしつけました。まだ小さくて、か弱い赤ちゃんの感触。たった一年ちょっと前なのに忘れてしまっていました。一生懸命手足を動かして、声を出して・・・可愛いなぁ。ところで、モモは私が赤ちゃんを抱っこしてもやきもち焼いたりしないんです!どういうこと~?!

ご両親もお疲れだと思うのに、この日はなんとポルチーニのディナーを私たちにも用意して下さいました!友人からたくさんいただいたということで、フルコースです!!

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素敵なテラスでのお食事。モモは私が用意していったご飯をペロッと平らげ、みんなの食事が始まるまで更にパンをかじり続けていました。

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まずは、フライ2種とプロシュット(ハム)。素揚げしたものは、ポルチーニの旨みが逃げてしまってるような感じでちょっと残念でした。衣を付けたほうが美味しい。
プリモのポルチーニのタリアテッレ・タイム風味は、初めて食べる味でした(写真なし)。オリーブオイルでポルチーニを炒めタイムで香り付け。そこにタリアテッレを絡めただけというシンプルなパスタでした。タイムのこういう使い方もあるんだと知りました。

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そしてセコンドはポレンタ。夏はあまり食べないものですけど、ポルチーニにはポレンタなのでしょうか。お肉が入っていないので、見た目よりもかなりあっさりしていました。
こうやって外でポルチーニを食べる機会が今までなかったので、勉強になりました!でも、うちで食べたグリルのほうが「ポルチーニ食べてる!」って感じで美味しかったなぁ・・・なんて(笑)。

食後、皆さん政治の話で熱くなっていました。この一家、いつもこうなんです。。今回はアルビーも、私たちがいることをすっかり忘れて話に熱中。散々遊んで食べたモモは疲れ果ててソファで寝ていたので、私もそこに逃げ込みました(苦笑)。双子の父マルコに「疲れてるんじゃないの?」と尋ねてみたら「こういう風に皆で話すのが好きなんだ」と言っていました。これがいい気晴らしになっているんでしょうね。私からしてみたら、「疲れてるのに政治の話~?!」って感じですけど!

双子ちゃんの成長が楽しみです。来年の夏は一緒に海に行ったりするのかな~。

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by momo_capricci | 2009-07-31 23:08 | 日々 | Comments(16)
ここ数日は航空券のことばかり考えていてモヤモヤしていましたが、ようやく予約の電話をしました。

航空会社はJALに決めたのですが、出発日に最後まで悩んでいて・・・
去年は11月頭の帰国で飛行機には空きがあったからよかった(隣を開けてもらえた)けれど、冬本番を日本で迎えたので家の中にいることも多く(そのうちインフルエンザも流行ってくるし。。)最後のほうは私が結構うんざり気味。。なので今回はまだ気候がいいうちに帰国したいと思って9月中旬以降を考えていたんです。ところが9月下旬の日本は連休があったり、10月にはサーチャージが復活・・・ってことは9月は旅人多し?などと気になることがいくつかあって、ずっと考えていました(考えててもしょうがないんですけどね)。
で、今日、いつまでも悩んでいても仕方ないので、バシッと決めました。というか、「11月24日のジョヴァンナ(友人)の誕生日までに帰ってくるようにすれば?」とのアルビーの一言があって、じゃあ早めに行って予定してた日より早めに帰ってこよう、となった訳です。要は、何かきっかけが欲しかったんですね。9月半ばの出発に決定~。
ミラノには親切なJAL職員がいるそうなので、当日はその人に当りますように、そしてバシネットを貸してもらえますように(プラス隣も開けてもらえたら言うことナシ!笑)と祈るばかりです。

やっぱり困った時は経験者の皆さんに聞くのが一番ですね~。ありがとうございました。予約してとりあえず少し落ち着きました。

あとひと月半ぐらいで日本にいると思うと不思議な感じです。なんだか「日本=現実に戻る」みたいな気がまだしてしまいます。こっちに来て1年8か月ぐらい。まだここでの生活がちょっと夢のような感じです(笑)。のほほんとしすぎですね!

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9月中旬~10月頭出発で、里帰りを検討中。今航空券をあれこれ調べています。
去年もそうだったんですけど、小さな子供がいると色々なことを考慮しなければならなくて、料金・乗換空港・乗り換え時間・飛行機の中でのこと等々考えてると頭が痛くなります。。

うちの場合まず一番大事なのが料金で、それに伴ってモモの座席のことを考えなくてはならなくて・・・今見ている航空会社のバシネットは体重10kgまで。最近測ってないけれど、今現在恐らく11kgぐらいはあると思うのでやっぱりダメかな~。(誤魔化しがきくかしら?!笑)バシネットがあったところで、そこで寝てくれるかは怪しいんですけどね。どちらにしても座席一つではキビシイものがあります。。
おまけに普段から家でも常に歩き回ってるし、抱っこ嫌い、寝る時も添い寝orベビーベッドに放置。とにかく一人自由奔放にいるのが好きな子なので、飛行機の中で動き回ること間違いなしなのです(泣)。
経済的な理由でできればモモの座席は取りたくないのだけれど、もし満席だったりしたらそれこそ最悪・・・無理してでも座席取ったほうがいいのかしら。あぁ、どうしよう~!!

さっきアルビーに話してみたら、「自分は一日ぐらい寝なかったり何も食べなくても平気だけど、人それぞれだからね」って言われて、カチンときました。
それって、何が言いたいの?飛行機に乗ってる十数時間ぐらい我慢できるはず、と私に言いたいのかしら?一人でただ飛行機に乗ってるのと子連れとでは大違いなんですけど!(怒)

ってな感じで、頭から湯気が出気味です(苦笑)。

帰国時、モモは1歳5~6カ月。そのぐらいのときに子連れで帰国された方、活発な子供を連れてのフライトを経験された方などいらっしゃいましたら、是非意見をお聞かせください~!!aiuto~!

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冷蔵庫の中に野菜が充実しているので、新鮮なうちに全てを使い切る!ぐらいの勢いでラタトゥイユを作りました。
いつもは自己流で適当に作りますが、今回はライフログ→にも加えた『デリ・カフェ「イデアル」の野菜たっぷりカフェのおそうざい』から。
この本、私が日本で一人暮らししていたときに買ったもの。とても気に入っていた一冊なのですが、調味料やスパイスなど普段あまり使わないものを多用しているのでなかなか作るまでには至らなくて本棚に眠ったままでした。イタリアに荷物を送るため部屋の整理をしていたとき久しぶりに読んでみたら、結構使えそうな本だったので、段ボールに詰めることにしました。送って正解!イタリアにいるほうが作りやすい料理がたくさん載っています。

ラタトゥイユって野菜を切って煮るだけなので、野菜自体の味がポイントになりますね。夏野菜をたっぷり使うので、やっぱり今の時期に作るのが一番!水は加えず野菜から出る水分で煮ていきます。
この日はクスクスを合わせました。野菜から出た美味しいスープと絡めて食べると最高!
柔らかく煮てあるのでモモにも取り分けて食べさせました。色んな野菜が入ってるので栄養満点ですね。

今日のお昼にもまた作りました。今度はパンチェッタをプラスして。明日はここにカレー粉を入れて野菜カレーにしようと思ってます。一日置いたラタトゥイユは更に馴染んで美味しいんですよね~♪

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先日メルカートで買った野菜のことを記事にしたばかりですが、実はもっと新鮮で安く買える場所がうちの目の前にあったんです!
アルビーに、「あそこの畑(うちの裏)では野菜の販売もしてるんだよ。行ってみれば?」と言われていて、つい最近ようやく足を運んでみました。

畑仕事をしていたおじいさんに「ここで野菜を買えるの?」と聞いてみたら、「あの小屋にmoglie(奥さん)がいるから行ってみな」、と。畑の間の細い道を通って奥にある小さな小屋へと進んでいくと作業中のおばあちゃんがいました。
ここの老夫婦がもしコテコテのマッセーゼ(マッサの方言)を話す人たちだったら全然理解できないかもなぁ。。と行く前は心配していたのですが、私にもある程度理解できるイタリア語で話されていたのでひと安心。でも普通のスピードで話されるとまだまだ理解できないことが多いので誤解があったり。。わからないときは、とにかく笑ってごまかす(笑)。
私が欲しかったのはいんげんだったのですが大好きなストルティーニもあったのでそれも入れてもらい、「トマトは?」と聞かれ家にまだあったのだけれど断り切れず大きなものを3つ。「子供に食べさせてあげな」と言って、小さなニンジンをおまけしてくれた上、値段もまけてくれました。
家に帰って早速モモにミネストローネを、私たち用にいんげんとジャガイモ入りジェノヴァペーストのパスタを作りました。やっぱり採れたて野菜は美味しい!

その2日後、この前見た壁に吊るされた玉ねぎ目当てにまた行ってきました。去年夏、近所であった玉ねぎとにんにくのお祭りで食べたcipolla massese(マッサ産玉ねぎ)のフォカッチャがめちゃくちゃ美味しくてその味が忘れられなかったんです。こんな近くで作られていたのね~。
この日の買いものが、上の写真。「うちは二人しかいないからそれじゃ多すぎる!」と言ってるのに「それは私が考えるから!」と言っていんげんとストルティーニを袋にどっさり入れる強気なおばあちゃん(苦笑)。玉ねぎも、4~5個でいいかなと思っていたのに、そうはいきませんでした。。(笑)プラス巨大ズッキーニ3本、ニンジンはまたおまけしてくれて、締めて€5.50。この玉ねぎ、お店で買うと結構するらしいので、かなりお得。

新鮮野菜どっさりあって嬉しいけど、こんなにあってどうしましょう?!と思っていたところにお友達が遊びに来てくれたので、お裾わけ。それでもまたたくさんあります。2日おきではとても食べ切れないので、週2回ぐらいのペースでおばあちゃんのところに通おうと思います(笑)。
こういうところがまだ残っている、郊外の生活。そのとき一番美味しい、旬のものを食べる生活。いいですね。

私もゆっくりだけど、この土地に慣れてきたな~。と嬉しく思う今日この頃。
きっとアルビーは、そのことをもっと喜んでいるんだろうなぁ。

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完全に親バカですけど、モモがストローマグで飲み物を飲んでる時の目が好きです。
一点をじーっと見つめながら、一生懸命ゴクゴク飲む姿。

一体、何を考えているんだろう。と思ってしまうほど、真剣なんです。

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バーゲンの季節ですね~。普段服などあまり買い物しない(できない)ので、この時を待っていました!
私の住む町には興味をそそられるお店が少ないのですが、先日、たまにはちょっと見てみようと思ってぐるっと一周してみました。
そしたらちょっと気になる子供靴屋さんがあって、ウインドー越しから(イタリアのお店って、気軽に中に入っていけないんですよね~)中を物色・・・可愛いスニーカーとサンダル(←これは私用)があったので、とりあえずバーゲンを待つことにしました。

そしておととい。
アルビーには「モモの靴を買いたいの」と言って、まずはモモのスニーカーを試着。
本当は白かカーキが欲しかったけれどサイズがなく。。女の子だしたまにはこういう色もいいかも。ヒモはなくてゴムがついてるところが可愛いくてお気に入り。
で、どさくさに紛れて自分用のサンダルも試着(笑)。
「半額になってるんだよ~」とアピールしたら、アルビーからgoサインが出ました!イヒヒ
子供用のサンダルだけど、ちょっと大人っぽくてシンプルで可愛いんです。もうサイズないかなと思っていたからすっごく嬉しい!(結構大きなサイズまであるので大人でもOK!)

家に帰ってからvictoriaのHPを見てみたらkidsのページが可愛いかったので、興味のある方は見てみてください。
今までvictoriaって知らなかったんですけど、日本にもあるのでしょうか?
CAMPERといいvictoriaといい、スペインのブランド、結構好みです。遊び心があったり、カラフルだけど微妙な色味だったりで。イタリアのも素敵なのたくさんあって好きですけどね!

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テラスで育てているシソが元気いっぱい!葉が次々と大きくなってきて消費するのが追いつかない状態に。
ネットで調べていたらシソ味噌のレシピを見つけたので、早速作ってみました。

作り方は、にんにくみじん切りと輪切り赤唐辛子をゴマ油で炒め、そこに刻んだシソを入れ、味噌・砂糖・酒を加えて煮詰めるだけ!
ニンニクとシソの香りが食欲をそそります。そのままご飯にのせて食べても十分美味しいのですが、やっぱり焼きおにぎりでしょう~♪
ということで、炊きたてホカホカおにぎりにシソ味噌を塗って、フライパンで焼いてみました。焼いてる時の香ばしい匂い、たまりません!
ほんのり甘くて時々ピリリ。最高に美味しい焼きおにぎりができました。これさえあれば他におかずなんていりません!
意外なことに、アルビーも美味しいと言っていました。和食も結構なんでも食べてくれるので、私としては嬉しい限り。今のところ、和もので嫌いなのは、あんこだけです!

次はシソで何を作りましょう・・・味噌は使い切ってしまったので、他のレシピを探さなければ。
美味しいシソレシピご存知の方、是非教えてくださ~い!

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マッサから車で20分ほどのところにあるビーチに滞在中のpolidoroさん一家と、先日お会いすることができました!
はじめましてだというのに自宅近くまで車で来ていただき、目的地KazukoさんのB&Bまで母子二人、乗せて行ってもらうことになりました。

当日。待ち合わせ場所に先に到着されていたpolidoroさん、車を降りて笑顔で迎えてくださいました!
そして、パパさん!うわ~、本物だ~!! (実は私、パパさんに隠れファンなんです~・笑)
なんだか、ブログの世界に入り込んでしまったよう・・・

ここでハプニング。モモと二人後ろの座席に乗り込んだ途端、「ママ~、後ろ~っ!!」とアリリンが泣きだしてしまったのです(汗)。
「知らないおばちゃんが急に乗ってきてビックリしたね~、ゴメンネ~!」と言いながら、polidoroさんと席を交代。モモはというと、何事もなかったかのように、polidoroさんのお膝にちょこんと座わらせてもらっていました。こういうとき、人見知りをしないモモは便利(?)ですね~。

Kazukoさん宅に着いた頃にはもうすっかり慣れてくれて、楽しいひと時を過ごすことに。
美味しい自家製ワインをいただいた後は、お庭の李狩り、自家栽培のお野菜の摘み取りなど。アリリン楽しそうにせっせとお手伝いしていました。

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モモが、初めて食べる李の実を種ごと口に入れてしまったり、テーブルにおでこをぶつけて大泣きしたりで、私はカメラを構える暇もなく。。ひっきりなしに歩き回るこの時期、バッボ抜きのお出かけはつらいものがありますね(泣)。
小さな子大好きなアリリンが何度も「おててちょうだい!」と言ってるのに、自由人のモモは一人トコトコ、あっちへこっちへ。そんなモモに振り回されてるアリリンが気の毒になっちゃいました(苦笑)。

夜は、B&Bにやってきたイギリス人のお客さんも一緒にコロンナータへ。前にこのブログでも紹介したこちらのテラスで食事をしました~!
やっぱりここのズッキーニの酢漬けはウマイ!揚げたてアツアツのパンツァネッラ(揚げパン)にラルドを挟んで・・・う~ん、とろける♪
本場で食べるラルドは美味しい~、全然違う!と、polidoroさんも絶賛されてました。

そして!パルマ産生ハムの味を知っているというアリリンもこの表情!

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「ハム、おいしいーっ!」
アリリンのお墨付きをいただきました!(笑)
最高の笑顔に出会えてよかった~。

夏の間はご近所さんのアリリン一家と、またご一緒できる日を楽しみにしています。
polidoroさん、色々ありがとうございました!

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by momo_capricci | 2009-07-16 21:29 | 日々 | Comments(2)
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先週のメルカートで買ったこのかぼちゃ、zucca mantovana です。濃い緑色の皮と、どっしりとしたこの形。見るからに美味しそうだったので、丸々一つ(2kg以上)買っちゃいました。€3.50 。
いつも行くスーパーには南アフリカ産のかぼちゃがもっと安い値段で売られているのですが、やっぱりこちらのほうが美味しい。
私はかぼちゃのサラダをよく作ります。レンジでチンしてから軽く塩とオリーブオイルをふり、そこにドライバジルとリコッタチーズを混ぜるだけ。温かくても冷やしても美味しいお気に入りの一品です。

日本のもののような細いキュウリも見つけたので買ってみました。こちらで普段売られているのは太くて皮が固いもの。なのでいつも皮と種の部分をとってから使っています。それが結構面倒なんですよね~。夏はサラダをよく作るので、こっちのほうが手軽でいいな。

写真一番奥に見える黄色っぽいものは、stortini (ストルティーニ)。いんげんの一種です。私たちが住む町ではよく食べられている野菜ですが、フィレンツェに住む友人は名前すら知りません。
アルビーも私も大好きなので、見かけるとつい買いたくなってしまいます。この時期値段も落ち着いてきたので、これからは食卓に登場する回数が増えること間違いなし。

最近は毎週金曜日のメルカートに欠かさず行っています。目的は、スーパーではなかなか手に入らない鯵などの新鮮な魚と野菜。イタリア人のおばちゃんの群れに混ざっての順番待ちもやっと慣れてきました(笑)。
今週もこのかぼちゃがありますように!

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